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<title>イキイキ海藻生活！美容、健康、ダイエットに最適 - 海藻の種類</title>
<link>http://www.umikusa.net/</link>
<description>海藻は我々日本人の生活に深く溶け込んでいるのですが、意外と気づかないところで海藻が使われていることが多いのも事実です。食べ物としての海藻のほかにも健康・美容・ダイエットなどにも欠かせないものとして海藻は利用されています。
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<item rdf:about="http://www.umikusa.net/archives/892539.html">
<title>青のりの基礎知識</title>
<link>http://www.umikusa.net/archives/892539.html</link>
<description>このページを見た人だけにそっと教えちゃいます。
・・・なんて宣伝文句をよく見かけますね。あれって怪しさ倍増させてますよね・・・。
と書きつつ、その宣伝文句をそっくり使いたくなるほどのもの。

それが青のりなんです。


この青のり、とにかく◇◇◇◇◇◇◇...</description>
<dc:creator>kan4112</dc:creator>
<dc:date>2008-07-22T22:06:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>海藻の種類</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[このページを見た人だけにそっと教えちゃいます。<br />
・・・なんて宣伝文句をよく見かけますね。あれって怪しさ倍増させてますよね・・・。<br />
と書きつつ、その宣伝文句をそっくり使いたくなるほどのもの。<br />
<br />
それが<strong>青のり</strong>なんです。<br />
<br />
<br />
この青のり、とにかく◇◇◇◇◇◇◇なんです。<br />
で、○○○○○○○○○○だから、本当にびっくりしてしまいます。<br />
<br />
日本人がいつごろから青のりを食べるようになったかは定かではありませんが、
<br />古くから神前の祭壇に捧げられる「神饌（しんせん）」、つまりお祝いの食べ物として、
<br />わかめ・昆布などの海藻類とともに供えられていたといわれています。
<br />
<br />また、古くは「根の薬」と呼ばれ、一種の強精食品、または食欲増進をはかる薬効食品とされていたようです。
<br />江戸時代には中国語にも訳され、「こぶや痔を治す」として民間療法に使われていました。 
<br />
<br />青のりの格付けは大きく分けて1～5級までの等級がありますが、
<br />採取される各河川の一番いい青のりを1等品ときめており、
<br />例えば高知県四万十川の1等品と徳島県吉野川の1等品ではある程度差があります。
<br />青のりの最高級品は高知県四万十川および和歌山県古座川産のすじあおのりとされています。<br /><br /><br />
あまりダラダラ書くと、怪しげな業者の宣伝文みたいになってしまうので、ここらで辞めておきます（笑）。<br />
興味を持たれた方は一度チェックしてみてくださいね。<br />
本当に驚かれることかと思います。<br />
<br />
<br />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.umikusa.net/archives/738718.html">
<title>昆布（コンブ）とは？</title>
<link>http://www.umikusa.net/archives/738718.html</link>
<description>
昆布（コンブ）は
私の生活になくてはならない食材として存在しています。

昆布（コンブ）は
食材として利用される目的よりも
むしろダシや調味料などという目的のほうがメインですね。

昆布（コンブ）とは
コンブ目コンブ科コンブ属およびトロロコンブ属に属す...</description>
<dc:creator>kan4112</dc:creator>
<dc:date>2008-06-04T16:00:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>海藻の種類</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kan4112/imgs/e/1/e18a963f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kan4112/imgs/e/1/e18a963f-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="e18a963f.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/kan4112/imgs/f/9/f987e9e7.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kan4112/imgs/f/9/f987e9e7-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="kaisou" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
昆布（コンブ）は<br>
私の生活になくてはならない食材として存在しています。<br>
<br>
昆布（コンブ）は<br>
食材として利用される目的よりも<br>
むしろダシや調味料などという目的のほうがメインですね。<br>
<br>
昆布（コンブ）とは<br>
コンブ目コンブ科コンブ属およびトロロコンブ属に属する<br>
茶色をした帯形の海藻のこと。<br>
<br>
昆布（コンブ）は、三陸海岸や北海道沿岸に日本では分布しています。<br>
<br>
また、北海道の函館市沿岸では養殖が盛んに行われていて、最近は岩手県や宮城県、瀬戸内海などでも養殖されるようになったそうです。 <br>
<br>
日本の昆布（コンブ）生産量は約12万トン（平成17年 生重量）、 <br>
生産量全体に占める養殖物の割合は約35％（平成17年）、<br>
天然物の生産量の95％以上を北海道が占めるそうです。 <br>
また、中国でも80万トン前後が養殖されているみたい。<br>
<br>
昆布（コンブ）の主な産地は北海道で、<br>
特に真昆布、羅臼昆布、利尻昆布、日高昆布（三石昆布）、長昆布が知られ、<br>
これらの昆布（コンブ）は高級品として知られています。<br>
<br>
また最近のある研究結果から<br>
昆布（コンブ）に含まれる成分には<br>
アレルギー症状や消化器系のガンに効果があるという報告もあります。<br>
<br>
言い伝えによると<br>
秦の始皇帝は不老不死の妙薬として<br>
昆布（コンブ）を重宝したという話まであります。<br>
<br>
昆布（コンブ）はヌルヌルとしていますが、<br>
これが話題の健康成分「フコイダン」です。<br>
<br>
フコイダンは昆布をはじめとする海藻・褐藻にだけ含まれる多糖体で、<br>
保水力と、人体に非常になじみやすい粘膜を作る作用があり、<br>
肥満や便秘の予防など、胃の運動機能回復と病気回復に効果を発揮するといわれています。<br>
<br>
最近の研究では、<br>
胃潰瘍や胃がんなどの原因とされる「ピロリ菌」除去作用や、<br>
実験段階では消化器系がんを消滅させる働きがあることが報告されているそうです。<br>
<br>
<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://www.umikusa.net/archives/729464.html">
<title>もずくの種類</title>
<link>http://www.umikusa.net/archives/729464.html</link>
<description>もずくと一言でいっても、
もずくにはいろいろな種類があり、
用途によって使い分けることができます。

もずくには、
太もずく・糸もずく・岩もずくなど様々な種類があり、
それぞれが特徴を持っていて、分類されます。

太もずく

全国のスーパーや販売店などで...</description>
<dc:creator>kan4112</dc:creator>
<dc:date>2008-05-31T20:00:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>海藻の種類</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[もずくと一言でいっても、<br>
もずくにはいろいろな種類があり、<br>
用途によって使い分けることができます。<br>
<br>
もずくには、<br>
太もずく・糸もずく・岩もずくなど様々な種類があり、<br>
それぞれが特徴を持っていて、分類されます。<br>
<br>
<b>太もずく</b><br>
<br>
全国のスーパーや販売店などで販売してるもずくの多くがこれにあたり、<br>
一般的にもずくといえば太もずくのことを指しています。<br>
太もずくの太さは1.5～3mmほど。<br>
ツルッとした喉越しが心地よく、柔らかいので、<br>
鍋ものなどの料理の食材としても最適。<br>
　　　　　　<br>
<b>糸もずく</b><br>
<br>
糸もずくは太さが太もずくの1/3程度しかなく、<br>
ぬめり（フコイダン）が多いのが特長です。<br>
また、歯ごたえも太もずくより強く、<br>
三杯酢以外の他の調味料にもよく合う。<br>
<br>
<b>岩もずく</b><br>
<br>
岩もずくは日本海沿岸に分布しており、<br>
その名の通り岩に張り付いて育つもずくです。<br>
ぬめりは少なめでシャッキリとした歯ごたえがあり、<br>
食べると磯の香りがお口の中で広がります。<br>
<br>
<br>
もずくはゼロに近いほど低カロリーな食品にもかかわらず、<br>
ビタミン、ミネラル、食物繊維などをバランス良く含んだ<br>
栄養学的にも優れた食品です。<br>
<br>
そのため、<br>
もずくは生活習慣病の予防や健康な体作りに役立つといわれています。<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://www.umikusa.net/archives/634048.html">
<title>フコイダン抽出の海藻　産地と特徴</title>
<link>http://www.umikusa.net/archives/634048.html</link>
<description>海藻成分であるフコイダンを抽出しやすいといわれる沖縄産モズクの組成は、フコイダンを抽出するのにも理想的な形をしています。

たとえばコンブからフコイダンを取り出そうとすると、
アルギン酸など他の成分が混入してしまい、
その精製には相当な困難と時間がかかっ...</description>
<dc:creator>kan4112</dc:creator>
<dc:date>2008-05-19T18:00:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>海藻の種類</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[海藻成分であるフコイダンを抽出しやすいといわれる沖縄産モズクの組成は、フコイダンを抽出するのにも理想的な形をしています。<br>
<br>
たとえばコンブからフコイダンを取り出そうとすると、<br>
アルギン酸など他の成分が混入してしまい、<br>
その精製には相当な困難と時間がかかってしまいます。<br>
<br>
沖縄産モズクの多糖成分は約９０％がフコイダンであるため、<br>
純度の高いフコイダンを、より効率的に抽出することができるのです。<br>
<br>
沖縄モズクの他に、<br>
最近では南太平洋のトンガ王国でも、<br>
良質なモズクの生産が盛んに行われるようになり人気が高まっています。<br>
<br>
【トンガ王国産モズク】<br>
<br>
トンガはポリネシア群島の中心部、大小１７０の島からなる王国です。日付変更線と南回帰線が交わるあたりに位置し、世界で一番早く朝を迎える国としても有名です。トンガの人々は太ってはいても、血液はみなサラサラ。高齢者も若者にまじり、元気いっぱい現役として働いています。<br>
<br>
トンガの人たちは、古くからモズクを“海の薬草”として食べていました。<br>
トンガのモズクは、環境汚染に縁のない、水温２１℃～２５℃の海域にのみ育成する希少種です。<br>
<br>
あふれるばかりの陽光を受け、トンガ海溝から上昇する清冷な海流に洗われて育つためミネラルが豊富なうえ、乾燥重量の４％～２０％のフコイダンが含まれており、良質なフコイダンの供給源になっています。 <br>
<br>
【沖縄産モズク】オキナワモズク<br>
<br>
西表島から奄美大島にいたる、水温１８℃～３１℃の海域に育成する、この地域特産のフトモズクで、九州以北のイトモズクに比べ、太くて粘りがあるのが特徴です。沖縄の強い陽射しを浴び、透明度の高い海で育つため、海中のミネラルをたっぷり含むほか、カルシウムやビタミンなどの有効成分も豊富です。<br>
<br>
またフコイダンの含有量、純度、精製の容易さのいずれをとっても最高の健康食品として人気が高まっています。<br>
<br>
黒潮の関係で水温が高く、白砂の美しい沖縄の海はモズクの栽培に最適。３０年ほど<br>
前から養殖もさかんに行われており、現在では日本のモズク消費量の９０％を沖縄産が占めています。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.umikusa.net/archives/633983.html">
<title>フコイダンの原料となる海藻</title>
<link>http://www.umikusa.net/archives/633983.html</link>
<description>フコイダンの原材料となる海藻はいろいろなものがあります。

その中でも比較的フコイダンを抽出しやすい海藻は
オキナワモズク（フトモズク）、ワカメのメカブ 、ヒバマタ、ガゴメコンブといわれています。

オキナワモズク（フトモズク）
西表島から奄美大島にいたる...</description>
<dc:creator>kan4112</dc:creator>
<dc:date>2008-05-18T16:00:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>海藻の種類</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[フコイダンの原材料となる海藻はいろいろなものがあります。<br>
<br>
その中でも比較的フコイダンを抽出しやすい海藻は<br>
オキナワモズク（フトモズク）、ワカメのメカブ 、ヒバマタ、ガゴメコンブといわれています。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif">オキナワモズク（フトモズク）<br>
西表島から奄美大島にいたる地域に生育しています。<br>
沖縄が主生産地であり、フコイダンの含有量は多糖類の中で一番多い。<br>
他の多糖類に比べて、フコイダンを抽出しやすいのが特徴。 <br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif">ワカメのメカブ <br>
北海道から九州までの日本海沿岸や太平洋沿岸、瀬戸内海と朝鮮半島で取れる。<br>
粘性が高く、フコイダン含有量はモズクの次に多い。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif">ガゴメコンブ <br>
北海道の南西岸で採取されるコンブで、トロロコンブ属に分類される。<br>
とりわけヌメリの強いコンブでフコイダン含有量は乾燥重量比で４～５％です。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif">ヒバマタ <br>
北欧や北海道、カラフト、米国太平洋側に分布している。<br>
フコイダンの原料として最も歴史が 長く、その用途は化粧品に多い。<br>
フコイダンの他に、亜鉛、ミネラルが豊富。 <br>
<br>
その他、トロロコンブ、ヒジキなどの褐藻類にフコイダンは含まれています。<br>
<br>
またオキナワモズク（フトモズク）のフコイダンは良質なフコイダンが抽出できるといわれていて、人気のフコイダンとなっているようです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.umikusa.net/archives/571521.html">
<title>海藻と海草の違いって</title>
<link>http://www.umikusa.net/archives/571521.html</link>
<description>普通は「かいそう」というと
「海藻」だけと思われがちですが、
海の中にも「海藻」と「海草」というものが存在します。

どちらも海の中で育つ水産植物なのですが
区別して考えることが大切なのです。

「海藻」と「海草」の大きな違いは
海藻は普通の植物のように...</description>
<dc:creator>kan4112</dc:creator>
<dc:date>2008-05-07T16:00:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>海藻の種類</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[普通は「かいそう」というと<br>
「海藻」だけと思われがちですが、<br>
海の中にも「海藻」と「海草」というものが存在します。<br>
<br>
どちらも海の中で育つ水産植物なのですが<br>
区別して考えることが大切なのです。<br>
<br>
「海藻」と「海草」の大きな違いは<br>
海藻は普通の植物のように葉・茎・根の分類がはっきりしていません。<br>
<br>
一方海草は花が咲く普通の植物と同様に<br>
葉・茎・根の区分がはっきりとしている点です。<br>
<br>
海草は花を咲かせますが<br>
普通の植物のように華やかな花を咲かせるわけではなく、<br>
種によって増えますが、発芽してからすぐに次の世代の植物に成長する。<br>
<br>
最近は環境問題が騒がれていますが、<br>
海草が群生するような場所も環境問題に関係しています。<br>
<br>
海草は生える場所は<br>
内湾の砂や泥質のところが中心となりますが<br>
このように海草が生えるところは<br>
熱帯雨林や熱帯草原に匹敵する生産力がるといわれています。<br>
<br>
海草が密集して生える場所は<br>
海草自体が食物連鎖の中心にあることばかりでなく<br>
漁業をする人にとっては非常に重要な漁場としても<br>
大切にしています。<br>
<br>
海草が密集する場所は<br>
魚の餌となるものが多く集まり、<br>
沿岸域の生態系を保つために大きな役割を果たしているのです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.umikusa.net/archives/447367.html">
<title>わかめについて</title>
<link>http://www.umikusa.net/archives/447367.html</link>
<description>わかめといえば
私たちの食卓には必要な食材です。

わかめは味噌汁やサラダ、漬け物など
さまざまな料理を彩る食材です。

わかめは捨てるところがないくらい、
すべての部分が食べることができる。

通常のわかめといわれている部分は葉で、
肉厚で弾力があり柔...</description>
<dc:creator>kan4112</dc:creator>
<dc:date>2008-04-12T23:11:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>海藻の種類</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[わかめといえば<br>
私たちの食卓には必要な食材です。<br>
<br>
わかめは味噌汁やサラダ、漬け物など<br>
さまざまな料理を彩る食材です。<br>
<br>
わかめは捨てるところがないくらい、<br>
すべての部分が食べることができる。<br>
<br>
通常のわかめといわれている部分は葉で、<br>
肉厚で弾力があり柔らかく、食べやすい部分です。<br>
<br>
茎は歯触りが良く、漬け物・煮物に最適です。<br>
<br>
他の部分も料理次第では<br>
いろいろな食べ方があり、なくてはならない食材です。<br>
<br>
わかめの効用としては、<br>
わかめにはカルシウム・マグネシウムなどのミネラルや<br>
アルギン酸・フコイダンなどの食物繊維が多く含まれており、<br>
生活習慣病予防に役立つ食品として注目されています。<br>
美容やダイエットにもおすすめです。<br>
<br>
市場に出回っているわかめの９５％は養殖ものであり、<br>
天然わかめはその希少価値もさることながら、<br>
シコシコとしたコシのある食感です。<br>
<br>
最近は食品偽装問題や中国産輸入禁止の影響で<br>
国内天然産の需要が高まっているそうです。<br>
<br>
国産わかめの代表である三陸産かわめ、<br>
このわかめ、価格高騰が続いているそうです<br>
<br>
最近の落札価格が例年の２倍以上と<br>
最高値を更新しているそうです。<br>
<br>
このような状況が続くと<br>
今後安く買うことがでた「乾燥わかめ」でさえ<br>
値段が上がってしまうことは覚悟しなければならないでしょう!<br>
<br>
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<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.umikusa.net/archives/326924.html">
<title>ヒジキの栄養とまめ知識</title>
<link>http://www.umikusa.net/archives/326924.html</link>
<description>ヒジキって、
日本人には古くから馴染まれている食品ですね。

ヒジキはカルシウム・鉄分等のミネラル、食物繊維が豊富で、
健康食・長寿食として親しまれています。

でも、ヒジキって言われると
あのスーパーでも売っているような、
乾燥ヒジキの黒い色の乾物を思...</description>
<dc:creator>kan4112</dc:creator>
<dc:date>2008-03-27T20:45:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>海藻の種類</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ヒジキって、<br>
日本人には古くから馴染まれている食品ですね。<br>
<br>
ヒジキはカルシウム・鉄分等のミネラル、食物繊維が豊富で、<br>
健康食・長寿食として親しまれています。<br>
<br>
でも、ヒジキって言われると<br>
あのスーパーでも売っているような、<br>
乾燥ヒジキの黒い色の乾物を思い出すでしょうね。<br>
<br>
でも本当のヒジキは、<br>
黒い色をしているのではなく、<br>
茶色の海藻なのですよ。<br>
<br>
スーパーで売っている乾燥ヒジキは<br>
一度茹でて乾燥させたものなのです。<br>
<br>
生ヒジキはもっと肉厚で、<br>
料理して食べると弾力があり、<br>
歯ごたえもあって、おいしいのです。<br>
<br>
しかしこの生ヒジキは<br>
やはり流通しているものが少なく、<br>
生ヒジキが手に入るのは産地だけのようです。<br>
<br>
国内に出回っているヒジキは、<br>
大部分が韓国などからの輸入品で、<br>
国内産は流通量の約１０%前後ということです。<br>
<br>
また大部分が養殖物で、<br>
天然ヒジキはほとんどお目にかかれないそうです。<br>
<br>
国内の産地としては<br>
房総半島、伊勢志摩、紀伊半島、四国、九州地区<br>
と限られているようです。<br>
<br>
一度生ヒジキを食べると、<br>
ちょっとやみつきになるかもしれませんよ！<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-108746.html">健康・美容・生活 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
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